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   <title>アオキブログ</title>
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   <updated>2010-01-29T04:42:40Z</updated>
   
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   <title>２００９．１２</title>
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   <published>2010-01-29T04:38:19Z</published>
   <updated>2010-01-29T04:42:40Z</updated>
   
   <summary> 　　『 半世紀 』 2010年1月（私青木）半世紀を迎える事になってしまいまし...</summary>
   <author>
      <name>sayaka</name>
      
   </author>
         <category term="アオキノヒトリゴト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<table width="680" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/image002.jpg" width="143"  height="143" align="right">
　<b>　『 半世紀 』</b><br><br>

2010年1月（私青木）半世紀を迎える事になってしまいました。<br>
今から50年前1960年の日本はどんな国だったんだろうとちょっと調べてみたんですが<br>
まず【流行歌】うんうん、何となくその時代を思い出させてくれる響きですね。<br><br>
1960年代に流行っていた歌が<br>
・　誰よりも君を愛す<br>
・　アカシアの雨がやむとき<br>
・　潮来笠<br>
・　黒い花びら<br><br>
その当時の【出来事】で<br>
・　民主社会党結成<br>
・　皇太子妃、男子（浩宮）様ご出産<br>
・　俳優、石原裕次郎と北原三枝が結婚<br><br>
そして【TV番組】は<br>
・　怪傑ハリマオ　　（日本テレビ）<br>
・　ララミー牧場　　（テレビ朝日）<br>
・　ナショナルキッド（テレビ朝日）<br><br>
いかがですか皆さん。懐かしい記憶や思い出よみがえってきました？<br>
つい懐かしくて思わず流行歌を口ずさんでる方いらっしゃるのではないでしょうか？（笑い）<br>
時は流れても私たちの心の中にはこの時代の景色が今でも残っているような気がします。<br>
1960年代前後に幼少期や青春期を過ごされた方は特に思い出深い事柄ではないでしょうか。<br>
時代は急速に変化し、世の中がデジタル化になり、非常に便利に生活できるようになりましたが、<br>
その当時の心に残る時代景色は、大切に残しておきたいな～なんて思います。<br><br>

私自身2010年は一つの節目にもなります。<br>
健康で元気よく仕事ができる事に感謝しながら、みな様のお役に立てる会社になれるよう、<br>
これから先50年を過ごして行きたいっ！と思っています。<br>
『うん、50年？』は無理か！（笑い）<br>
いや、いける所まで頑張りますので今後もぱっとホームを
ご愛顧くださいますようお願い申し上げます。<br>


　
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>２００９．１０</title>
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   <published>2010-01-29T04:34:09Z</published>
   <updated>2010-01-29T04:43:21Z</updated>
   
   <summary> 　『 流行なの？ 』 こんなにも偶然にゴールインするものでしょうか 実は最近当...</summary>
   <author>
      <name>sayaka</name>
      
   </author>
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      <![CDATA[<table width="680" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/image001.jpg" width="140"  height="141" align="right">
　<b>『 流行なの？ 』</b><br><br>



こんなにも偶然にゴールインするものでしょうか<br>
実は最近当社では独身男性が2人同時期に扶養家族を持つことになっちゃったんです。
ま～ビックリです。<br>
それもそのうちの一人はもう家も買ったとか・・・・・・・・・・・・・とか<br>
でも皆さん人の幸せを見ているとこちらも幸せな気持ちになってきますよね。<br>
おめでたい事は幾つあっても良いものです。<br><br>

こんな事があり、ふと社内を見渡してみると30歳代は全て片付いたわけで
それはそれでほっとした気もします。<br>
あっ違う一人いました只今婚活中の30歳代が・・・・・・・・・・・・（笑い）<br>
３０歳を過ぎていつまでも独身だと先々の子育ても大変だし住宅ローンもね。<br>
今の時代は晩婚が多いようですけど、
ちなみに読者の皆さんのお子さんはいかがですか？<br>
ある程度の年齢になると親としては結構気になるものですからね。<br><br>

でもどうなんでしょう？　私はかなり早い時期に子供をもうけたんですが
あまり早すぎても生活力は無いし会社の付き合いとか友人との付き合いとかでお金ある程度かかってきますよね。<br>
そうなると人とのお付き合いが縁遠くなったりして
少し寂しい気持ちにもね～<br>
でも家庭を守る責任がありますからそんなこといってられないか（笑い）<br>
というわけで従業員の家族がふえま～す。<br>
とても嬉しい事なんですけど裏側に大きな責任も・・・・・・・・・・・・がんばろ！<br>
という事で読者の皆様今後もぱっとホームを応援してくださるようお願いいたします。<br>


　
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>２００９．４</title>
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   <published>2009-03-16T06:47:27Z</published>
   <updated>2009-12-28T08:02:19Z</updated>
   
   <summary> 　『春の芽』 気分いいですね～。風が穏やかになり暖かさを感じられる季節になりま...</summary>
   <author>
      <name>sayaka</name>
      
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      <![CDATA[<table width="680" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/mogu.gif" width="200"  height="162" align="right">
　<b>『春の芽』</b><br><br>

気分いいですね～。風が穏やかになり暖かさを感じられる季節になりました。<br><br>

この時期になると色々な物が芽吹いて緑が鮮やかになり、それだけで清々しい気持ちになります。<br>
筍やたらの芽等も芽を出し、春が来たことを伝えてくれているように思います。<br>
そして入学式や入園式ピカピカの一年生があちらこちらで誕生する時期でもありますね。<br>
読者の皆さんのご家族でも、新一年生誕生の方もいらっしゃるのでは？<br>
当社の新入社員といえば先月紹介した大工の『かっチャン』です。<br>
2年前からは新卒採用は休憩していますから。<br><br>

春といえばもうひとつ移動がありますね。大手企業の宿命でもありますが。<br>
私がお付き合いさせていただいているTOTOの所長がこの春移動になってしまったんですね。<br>
それも千葉から札幌ですよ。<br><br>

3月中に送別会を開いた時の事なんですけど、千葉から札幌それも単身赴任でと聞いていましたので、「大手企業のサラリーマンは大変だな～」って。<br>
きっと落ち込んでいるんだろうなって思っていたんですけど、ところがどっこいものすごく元気でした。<br>
昇格転勤という事もあると思いますが、実は札幌に魅力を感じていたようです。<br>
仕事とは少しばかり別のところに興味があったようですね（笑い）<br>
まっでも転勤先に仕事以外の楽しみもあったほうが良いですよね。<br>
読者の皆様はいかがですか、こんな経験あったのでは？<br><br>

いずれにしても春は新しい何かを生んでくれる季節でもありますよね。<br>
新しい職場、新しい環境それぞれの場所から芽が出て育っていくんだと思います。<br>
私自身は転勤などありませんから、さまざまな春の息吹を感じながら新鮮な気持ちで仕事をしていきたいと思っています。

　
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>２００９．３</title>
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   <id>tag:www.pathome.jp,2009:/aoblo//3.377</id>
   
   <published>2009-03-16T06:34:41Z</published>
   <updated>2009-03-17T01:42:05Z</updated>
   
   <summary> 　『 新入社員の大工さん 』 森川大工さん『通称かっちゃん』 読者の皆様の中で...</summary>
   <author>
      <name>sayaka</name>
      
   </author>
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      <![CDATA[<table width="680" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/daiku_.gif" width="117"  height="150" align="right">
　<b>『 新入社員の大工さん 』</b><br><br>

森川大工さん『通称かっちゃん』<br>
読者の皆様の中でお会いした方いらっしゃると思いますが、
見るからに大工さん『棟梁』って感じですよね。昔はやったパンチパーマで、
今年の2月から専属で働いてくれる事になったんですね。今まで職人一筋で働いているせい
でしょうか、会社では普通に行う事に少し戸惑いがあるようです。<br><br>

当社では朝8：00から朝礼を行っているんですけど、まず最初に我が社のクレド（信条）を
全員で唱和、その瞬間かっちゃんの目が右往左往。
何が始まったんだと皆の顔をきょろきょろ見ていました。
その光景に気づいてしまった川田が『くすっ』。それにつられて数名が『くすっ、くすっ』と
すると、かっちゃんまたまた、キョロ、キョロ。未知の物でも見ているような顔つきで。
そして何時もの流れで朝礼が終わった瞬間『かっちゃん』ニヤァ。<br>
その瞬間皆で大爆笑です。全員その光景に気づいていたようです。<br><br>

無理もありませんよね、職人という仕事柄ほとんど経験しない事ですから。
でも、これから毎日朝礼に出てもらいますので、少しづつ慣れてくると思います。
そこで私、『よからぬ策略を』（笑い）
当社の朝礼では、朝礼当番がリードしてクレドや職場の教養を音読し感想を述べ
次に誰かを指名して又感想を述べてもらうといった形になっているんですが
私が朝礼当番の時、かっちゃんを指名しちゃおうかな、なんて企んでいます。（笑い）<br><br>

年齢や人生経験では大先輩ですけと、社員としてはピカピカの一年生。<br>
これからがとても楽しみです。いろんな意味で。<br><br>

皆さん、パンチパーマの大工さんだったら間違いなく『かっちゃん』です。
かっちゃんと、声を掛けてあげて下さい。<br>
ニヤァと微笑んでくれますよ・・・・・・・・（笑い）
　
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>２００９．２</title>
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   <published>2009-01-17T02:47:02Z</published>
   <updated>2009-02-05T23:58:27Z</updated>
   
   <summary> 　『 見た目と自分 』 年が明け、もう１ヶ月が過ぎてしまいました。 そして私も...</summary>
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      <name>sayaka</name>
      
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      <![CDATA[<table width="680" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/hair_.gif" width="180"  height="210" align="right">
　<b>『 見た目と自分 』</b><br><br>
年が明け、もう１ヶ月が過ぎてしまいました。<br>
そして私も大台に手が届く年齢になってしまいました。とほほ<br>
自分の中では、まだ３０代のつもりでいますが自分の体と世間が許してくれないようです。<br><br>

先日、経営者仲間６～７人で食事をしていた時の話です。<br>
年齢層はだいたい４０代～６０代の人たちだったんですね。<br>
実年齢より若く見える人、その逆に実年齢より老けて見える人<br>
それぞれに分れたんですけど、なんと私は後者の方で実年齢より老けて見えるようです。<br>
５２歳の人に、「私より年上だと思った」って言われた時は『う～んショック』<br>
もうガッカリでした。<br>
おそらく白髪のせいだと思いますが<br>
私が中学２年生の時に白髪が出始め、最初は抜いていたんですけど<br>
どんどん増えてきて抜いていたら、はげになってしまう位白髪が出てきたんですね。<br>
そして、高校生になってから白髪染めを始めたんです。<br>
今でも覚えていますが、ビゲンヘアーカラーの６Gが愛用の白髪染めでした。<br>
６Gというのは色品番の事で、自然な褐色です。皆さんの中でこの白髪染めを使っていた方いらっしゃいますかね？<br>
他の物も試したんですが、染まり具合が一番良かったんです。<br>
『あれっ、話が変な方向に』<br><br>

という事があり、家に帰ってまた「白髪染め始めようかな～」って女房に話したら<br>
「今更染める事無いでしょう」って少し怒り気味に言われたんです。<br>
ナンなんですかね？<br>
怒る事ではないと思うんですけど、理由を聞いてもはっきり言わないんですね。<br>
まあ、私自身も白髪を気にしていませんからいいんですけど。<br>
でも何故なんでしょうね？読者の皆さん分ります～？<br>
まっでも嫌がることはしないほうが懸命ですからね。<br>
今のままでいる事にしました。（笑い）
　
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>２００９．１</title>
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   <published>2009-01-01T00:30:13Z</published>
   <updated>2009-01-04T23:27:59Z</updated>
   
   <summary> 　『 新春 』  　あけましておめでとうございます。 「新春」いい響きですね。...</summary>
   <author>
      <name>sayaka</name>
      
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      <![CDATA[<table width="680" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/new-year.gif" width="160"  height="161" align="right">
　<b>『 新春 』 </b><br><br>
　あけましておめでとうございます。<br />
「新春」いい響きですね。
背筋がピ～ンと伸び、気持ちが引き締まる思いのする言葉です。
今年のお正月はいかがお過ごしでしたか？<br />
初日の出、初参り、初笑い、初夢、書初め、等等。当てはまるところありました？<br /><br />

　私が小学校3年生の頃だったと思います。習字を習っていた時期があったんですが
元旦には書初めをしていたな～って記憶が。<br />
その当時は墨を綴りで摺って精神統一、そしていざ真っ白な半紙に書き初め。<br />
緊張する一瞬です。書初めの時は普段使わない大きな長い半紙を使うため、字のバランスをイメージしてから
書かないと寸足らずになってしまいます。元旦の書初めは一発勝負ですから、筆に墨を付け
てから、半紙に筆をおろすまでドキドキでした。
『ここでプチ自慢』書道教室で金賞を取ったことがあるんです。<br />
朱色の墨で○がいっぱい、いやぁ～ものすごく嬉しかったですね。あっ、朱色の墨って皆さんご存知ですか？<br />
書道教室の先生が使う墨で、生徒が書いた字の上からなぞって書き方を教えてくれるんです。<br />
今でもあるんでしょうか？『朱色の墨』<br /><br />

　そういえば小学校以来書初めはしていませんが、元旦の行事でもあり、日本の文化でもあり
ますよね～。<br />
よく書いた字が、『新春』でした。何故って？<br />
特別な理由は無いんですが、輝かしい新鮮な気持ちになれるからですかね～<br />
今思えば一年の願いであったのかもしれません。小学生で（笑い）<br /><br />

　今年『丑年』がスタートしました。<br />
社会経済は色々有りますが、輝かしい一年に出来るよう迷うことなく正直に過ごして行きたいと思っております。<br />
読者の皆さんも是非輝かしい一年にして下さいね。『願っております』<br /><br />

　　　　追伸<br />
　　　昨年12月から営業社員がブログを始めました。<br />
　　　ぱっとホームのホームページから入れますので是非覗いて見て下さい（笑い）<br />
　
</td></tr></table>]]>
      
   </content>
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   <title>２００８．１２</title>
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   <published>2008-11-18T00:49:44Z</published>
   <updated>2008-12-27T00:37:18Z</updated>
   
   <summary> 　『 柿と池とおじいちゃん 』  　う～寒い。この時期になるとあちらこちらで柿...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pathome.jp/aoblo/">
      <![CDATA[<table width="680" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/kaki.gif" width="200"  height="154" align="right">
　<b>『 柿と池とおじいちゃん 』 </b><br><br>
　う～寒い。この時期になるとあちらこちらで柿がなっていて、その風景を見ると子供の頃を思い出すんです。
私の実家にも昔、柿の木が2本あって1本が渋柿だったんですね。
私のおじいちゃんが柿を取っては柿のヘタの方を逆さにして何かにつけていたんです。<br>
その当時は、渋柿が有る事なんて知りませんでしたから「何をしているんだろう？」と、おじいちゃんに聞いてみると『こうやってヘタのほうを焼酎に漬けておくと渋が抜けて甘くなるんだよ』って教えてくれました。『へ～そうなんだ』<br>
1週間くらいでしょうか、焼酎に漬けた柿が食べ頃になるのは。<br>
甘柿と違ってどろどろっとした食感で口の廻りをべたべたにしながら食べていましたね～（笑い）甘くて美味しかったな～。
今でも鮮明に記憶が残っています。<br><br>

　私のおじいちゃんは左官職人だったんですけど、庭いじりが大好きで暇さえあれば庭いじりをしていました。<br>
ある夏休みの時です。鯉を飼うために庭に池を作るから手伝いなさいって言われセメントを練るのを手伝ったり、練ったセメントを運んだり。<br>
大変だったけど楽しかった思い出として残っています。<br>
完成迄どの位の日数がかかったか忘れてしまいましたけど、完成した池を眺め、又なにやら始めたんですよ。<br>
池の廻りの飾りつけが気に入らなかったのか、セメントで縁をかまぼこ状の形にして釘で傷を付け、池の縁が木で囲われているように見せたり、
割れ石を使って池の廻りに飾りつけをしたり結構気に入った出来になったようです。<br>
完成した池を見た時、「おじいちゃんって凄いな～」って感じてました。<br><br>

　柿を見るたびに子供の頃の色々な思い出が甦ってくるんですね。<br>
すごく懐かしく感じたり、冬の時期のせいか何か物悲しくなったりで。<br><br>

　今年も残り僅かになって参りましたが風邪などひかぬようご自愛下さいませ。<br>
それでは、又来年お会い出来る事を楽しみにしております。<br>
　
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>２００８．１１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pathome.jp/aoblo/mutter/post_44.php" />
   <id>tag:www.pathome.jp,2008:/aoblo//3.311</id>
   
   <published>2008-10-23T01:35:50Z</published>
   <updated>2008-10-23T01:50:09Z</updated>
   
   <summary> 　　『 わが社のパートさん』 ｈ澤さん　 　うちの会社に勤めてもらってもう６年...</summary>
   <author>
      <name>sayaka</name>
      
   </author>
         <category term="アオキノヒトリゴト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pathome.jp/aoblo/">
      <![CDATA[<table width="680" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/h.jpg" width="200"  height="204" align="right">
　<b>　『 わが社のパートさん』 ｈ澤さん　</b><br><br>
　うちの会社に勤めてもらってもう６年になるでしょうか。<br>
データ入力が主な仕事で、その他にも事務関連の手間のかかる様々な仕事をしてもらっています。<br>
このぱっとホーム通信の袋詰めもそうなんです。<br>
最近では、ぱっとホーム通信の郵送部数もかなり増えてきて結構大変そうです。<br><br>

　前回のひとりごとで私に初孫が出来たことをお話しましたけど、ｈ澤さんがうらやましがってました。<br>
なぜかって、実は私とｈ澤さんは同年齢なんですね。<br>
『私も早く孫の顔がみたいな～って』　ｈ澤さん<br>
『かわいいですよ～自分の子供と又違った感覚で』　私<br>
二人で盛り上がっていました。<br><br>

　そうそう、今思ったんですけど同年齢のせいでしょうか。<br>
私も、ｈ澤さんも仕事をしながらよくひとりごとを言うんですね。<br>
ほんと、誰かとしゃべっていると思いきや、ひとりごとなんですよ（笑い）<br>
でも、とても明るくて、気さくな女性で皆に慕われています。<br>
数名の若い男性社員なんかはニックネームで呼んだりしているんですよ。<br>
さすがに私は、ニックネームでは呼べないですけどね・・・・・・<br>
照れくさいでしょ（笑い）<br>
こんな雰囲気でいつも元気ハツラツ仕事をしてくれて本当に助かっています。<br>
そしてもう一つ助かっている事が。普通パートさんだと言われたことだけの仕事を
すればOKですよね。でも、ｈ澤さんは自分から進んで仕事を見つけたり、仕事の効率や
コストを考えて提案してくれたり、ほんと会社のことを考えて仕事をしてくれています。<br>
『感謝』ですよね。<br>
私と同年齢これも何かの縁だと思っいます。<br>
これからもずっとうちで働いて下さいね・・・・・・・<br><br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　・・・ちゃん（笑い）

　
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>２００８．１０</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pathome.jp/aoblo/mutter/post_42.php" />
   <id>tag:www.pathome.jp,2008:/aoblo//3.310</id>
   
   <published>2008-09-29T00:42:16Z</published>
   <updated>2008-09-29T00:55:31Z</updated>
   
   <summary> 　『 初孫が出来ました～ 』 　先月のことですが、私の長女に女の子の赤ちゃんが...</summary>
   <author>
      <name>sayaka</name>
      
   </author>
         <category term="アオキノヒトリゴト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<table width="680" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/baby.jpg" width="250"  height="221" align="right">
　<b>『 初孫が出来ました～ 』</b><br><br>

　先月のことですが、私の長女に女の子の赤ちゃんが生まれました。<br>
長女は現在28歳ですが私から見るとまだまだ子供で赤ちゃんのようなもの。そんな長女に赤ちゃんが・・・・・。<br>
生まれたという連絡が入った翌日、病院に行ったんですが病院に着いて病室に行くまでの間なんだか『そわそわドキドキ』でした。
『どんな顔をしているんだろー　』『私に顔が似ていたら嬉しいなー』なんて自分でもわかるくらい顔がにやにやしていました。
そしてついに初孫とご対面です。<br>
『うんうんかわいい』生まれたてにしてはお猿さん顔ではなく赤ちゃんぽい顔、う～ん表現が難しい。<br>
皆さん言おうとしている事判ってくれますよね。<br><br>

　そしてすぐに手や足の確認、うん大丈夫全部揃っている。<br>
そして次に赤ちゃんの顔に鼻を近づけて匂いをくんくん、『うーん赤ちゃんの匂いだ』。<br>
おっぱいくさいというか、よだれくさいというか（笑い）<br>
皆さんもこんな経験あったのでは？<br>
そんな私を見ていた娘がお父さん抱っこしてみたら大丈夫だからって言うので、少し怖かったのですが初孫を初抱っこ。感激でしたね。<br>
本当にちっちゃくて軽くて。でも長女が生まれた時の感激とちょっと違うんです。<br>
言葉で説明は出来ないんですが。<br>
抱っこして１０分位たった頃でしょうか、いきなり泣き出したんです『おっぱいかな、おしめかな』<br>
泣き出したら私の手には負えません。<br>
すかさず娘にバトンタッチ。どうやらおっぱいのようでした。<br>
娘が赤ちゃんに母乳を吸わせている姿を見て感じたんです。<br>
今まで、まだまだ子供だと思っていましたが、母乳を与えている娘の顔を見た時、母親の顔になっていました。<br>
嬉しさの裏側でちょっぴり寂しさを感じた瞬間でした。<br><br>

　そうそう、赤ちゃんがしゃべれるようになったら私の事なんて呼ばせようか迷っています。<br>
おじいちゃんなんですけど、おじいちゃんはちょっと嫌だしどんな呼ばせ方が良いですかね？<br>
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>２００８．９</title>
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   <published>2008-08-25T02:45:44Z</published>
   <updated>2008-08-25T03:05:50Z</updated>
   
   <summary> 　『 ガソリン価格高騰でこんな事が 』 　いや～ビックリしました・・・・・。 ...</summary>
   <author>
      <name>sayaka</name>
      
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      <![CDATA[<table width="650" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/gas.jpg" width="250"  height="204" align="right">
　<b>『 ガソリン価格高騰でこんな事が 』</b><br><br>
　いや～ビックリしました・・・・・。<br>
先月の事ですが、社用車のガソリンを2度抜かれていたんです。<br>
もちろん警察に連絡し被害届けを出し、被害のあった車両の指紋を採取してもらったのですが、これといった指紋は出てきませんでした。<br>
警察の方の話だとガソリン価格高騰の影響でこのような被害が多発しているそうです。<br>
　ニュース等で聞いてはいましたが、まさか自分の所でこのような被害に合うとは思ってもいませんでした。　<br>
当社建物自体には防犯対策を行っているのですが、駐車場等外部に至ってはほとんど防犯対策を行っていませんでした。<br>
防犯対策に対しての甘さがあったと反省です。<br>
早速、外部防犯の資料を集め、警察の方のアドバイスも有り、防犯カメラとセンサーライトを取り付けることにしました。<br>
それ以来、このような被害はピタッと止まり、一応一安心です。<br><br>

　ただ、このような被害が原因でご近所の方々にご迷惑がかからなかった事が幸です。<br>
ガソリンという可燃物ですから一歩間違えれば大惨事にも繋がりかねません。<br>
今の日本は予想もつかないような事件、事故が多発してきています。<br>
このような事件や事故に巻き込まれない為の対策や危機意識を持って生活して行く事が、今の時代にはとても必要な事だと改めて感じさせられました。<br><br>

　しかし、『この原油高いつになったら正常になるんでしょうかね。』<br>
食品にも大きな影響が出ていますから、毎日の食事の献立も大変だと思います。<br>
食べる事は待った無しですからね～。<br>
大げさかもしれませんが、自給自足で生活する時代が来るかもしれませんね。
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>２００８．８</title>
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   <published>2008-08-04T01:35:41Z</published>
   <updated>2008-08-18T01:26:47Z</updated>
   
   <summary> 　『家庭菜園　トマトが鈴なり。収穫が楽しみだ～』 　ぱっとホームの大工さんが、...</summary>
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      <name>sayaka</name>
      
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      <![CDATA[<table width="650" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/tomato.gif" width="200"  height="125" align="right">
　<b>『家庭菜園　トマトが鈴なり。収穫が楽しみだ～』</b><br><br>
　ぱっとホームの大工さんが、今年の４月後半くらいに会社の裏庭の一部を耕して、大根・にんじんの種を撒き、トマトの苗を植えたんです。<br>
大根やにんじんは上手く育っていないようなんですが･･･。<br>
なぜかトマトだけが成長しているんです。<br><br>

　最初は小さな茎が出てきて、それを見たとき「本当に実が付くのかな～」って感じでした。<br>
私自身、トマトの栽培をした経験がなく、どんなふうに育つのかイメージできなかったのですが、茎が２０ｃｍ～３０ｃｍ位に伸びてきた頃、花が咲いたんです。<br>
「そういえば小学校の頃、何かの授業で花の咲いたところに実がなるって事を教わったな～」って記憶がよみがえってきたんです。<br>
　それからしばらく花の咲いたところを観察していたんですね。
そしたら、『あったんです実が！トマトの実が！』<br>
実をつけたのが６月前半くらいでしょうか。まだ本当に小さく、直径３㎜位の小さな玉が花の咲いた後にいくつもくっ付いていて。<br>
まさしくトマトの赤ちゃんですね。『ちょっと感動』しちゃいました。<br><br>

　実が付いたのと同時に茎のほうもどんどん伸びて、今では６０ｃｍ以上になっています。<br>
おそらく８月半ばくらいには収穫時期になると思いますが、今から楽しみです。<br>
トマトをつめた～く冷やして、塩をふって「がぶっと」う～ん。美味いだろうな～（笑い）<br>
なんて。私は塩派なんですけど、皆さんはいかがですか？<br>
しょうゆ、砂糖、マヨネーズ？<br>
人それぞれ好みはあると思いますが、自分たちで育てた物になると味も格別でしょうね。<br><br>

　トマトの栽培が成功したら、今度は「トウモロコシ」に挑戦しようと思っています。<br>
今度は一本、一本担当の名前をつけて。
　
<br>
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>２００８.７</title>
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   <published>2008-07-08T01:02:23Z</published>
   <updated>2008-08-18T01:26:32Z</updated>
   
   <summary> 　『千葉店会野球チーム初試合』 　以前のひとりごとで千葉テレビCM放映のご紹介...</summary>
   <author>
      <name>sayaka</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pathome.jp/aoblo/">
      <![CDATA[<table width="650" cellpadding="0" cellspasing="0" border="0">
<tr><td>
<img src="http://www.pathome.jp/aoblo/img/happy/baseball.gif" width="250"  height="90" align="right">
　<b>『千葉店会野球チーム初試合』</b><br><br>
　以前のひとりごとで千葉テレビCM放映のご紹介をさせて頂いた事、皆さん覚えて
いらっしゃいますか？<br>
その時のCM放映に参加された企業21社で千葉店会野球チームを発足させたんです。<br>
野球を通して地域の皆様と触れ合う場を作り、TOTOリモデルクラブ千葉店会の存在を
多くの方に知って頂き、住まいに関する悩みや不安を安心して相談できる。<br>
そんな千葉店会を目指しているんです。<br><br>

　そんな想いを持った千葉店会の野球チームが5月のゴールデンウィーク中に
『千葉テレビの野球チーム』、モンキーズと初試合を行ったんです。<br>
前日まで結構な雨が降ってグランドはぬかるんでいる状態。プレーが出来るのかなーって感じだったんですが、強行突破。<br>
守るほうも、攻めるほうもぬかるんだグランドに足を取られ、そこらじゅうですってんコロリン。<br>
下ろしたばかりの新品のユニホームは泥だらけ。<br>
それでも初試合という事で皆、一生懸命プレーをしていました。<br>
試合内容は惜しくも7回サヨナラ逆転負け、6回までは1点差で勝っていたのに、うーん。<br>
悔しさは残りましたが初戦にしては上出来だったと思います。<br><br>

　ちなみに私は、途中出場で３塁ゴロと三振。まったく貢献出来ませんでした。とほほ。<br>
明らかに練習不足ですね。試合前練習するチャンスはあったんですが、さぼってしまった。<br>
当然の結果ですよね。これからはちゃんと練習して試合に臨まないといけないですね。<br>
野球はチームプレーですから。<br><br>

　試合終了後は、使わせて頂いたグランド周辺のゴミ拾いです。<br>
本当に小さな事ですけど、こうした運動を続け、少しずつでもこのような運動が広がり
私たちの暮らす町が綺麗になって行けば素敵だなーなんて思っています。<br><br>

追伸<br>
読者の皆さんの中で、野球チームをお持ちの方がいらっしゃい
ましたら是非ご連絡下さい。<br>
千葉店会チームを鍛えて下さい。宜しくお願い致します。
　
<br>
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>幸せリフォーム（２３）</title>
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   <published>2008-07-07T01:50:59Z</published>
   <updated>2008-12-27T00:49:18Z</updated>
   
   <summary> ～ おわりに ～ 「何でも気軽に相談に乗ってもらえて、本当にリフォームしてよか...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="幸せリフォーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<table width="650" cellpadding="0" cellspasing="0">
<tr><td>
<b>～ おわりに ～</b><br><br>
<u>「何でも気軽に相談に乗ってもらえて、本当にリフォームしてよかった」<br>
「細かいことも言ったのに、嫌な顔ひとつせず対応してくれて助かった」<br>
「電話の受け答えも感じが良いし、だれが来てもあいさつがしっかりしてる。本当に気持ち良かった」<br>
「私たちが気付かないところまでアドバイスしてくれて大満足！」</u><br><br>
リフォーム工事を終えたお客様から、こうした喜びのお声を頂くたびに本当に嬉しい気持ちになります。<br>
そして、<br>
<font color="orange">「もっともっと、喜んでいただきたい」<br>
「いい形にリフォームしてさしあげたい」</font><br>
と仕事への意欲がわいてきます。<br><br>
「住まい」は、家族にとって一番の安らぎの場所。<br>
「家族の幸せのもと」。<br>
長年住んできて思い出のあるお住まいを、より快適にしてさしあげられるリフォームは、とても幸せな仕事です。<br><br>
どんな小さなことでも、お客様の「困った！」を一つひとつなくすことができるよう、これからも一生懸命リフォーム業を極めていきたい！
これからもずっと地域のお客様のお役に立てるよう、精一杯頑張っていきたい！<br><br>
これが私たちの願いであり、誓いです。<br><br>
最後までおよみくださり、本当にありがとうございました。<br><br>
<b>株式会社　ぱっとホーム　　代表取締役　青木 正光</b>
<br><br><br><br><br>
＊ 最後までお読みくださったあなたへ ＊<br><br>
いかがでしたか。<br>
これで勇気を出して、リフォーム工事をはじめられそうですか。<br>
ここには書き切れなかったこと、お伝えしたいことはまだまだたくさんあります。<br>
説明がわかりにくいところもあったかもしれません。<br>
もっと知りたいと思うところもあったかもしれません。<br>
ご質問がありましたら、遠慮なくいつでもお気軽にご連絡ください。<br><br>
通話料無料のフリーダイヤル／０１２０‐３００‐０５８
</td></tr></table>]]>
      
   </content>
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   <title>幸せリフォーム（２２）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pathome.jp/aoblo/happy/post_37.php" />
   <id>tag:www.pathome.jp,2008:/aoblo//3.268</id>
   
   <published>2008-07-07T01:50:41Z</published>
   <updated>2008-09-05T04:46:36Z</updated>
   
   <summary> ～ 第５章　あなたの質問にお答えします！　その４ ～ 【Ｑ．４　リフォーム工事...</summary>
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      <![CDATA[<table width="650" cellpadding="0" cellspasing="0">
<tr><td>
<b>～ 第５章　あなたの質問にお答えします！　その４ ～</b><br><br>
<font color="red"><b>【Ｑ．４　リフォーム工事が始まったら追加・変更できないのですか？】</b></font><br><br>
<b>［青木］</b><br>
工事が始まってから「やっぱりこうしたい！」「どうしても気になる！」というのは、実は良くあることです。<br>
事前に打ち合わせをしていても、「実際に始まってみるとイメージが違う」ということも珍しくはありません。<br>
このように、途中で追加・変更したいことが出てきたらすぐに相談しましょう。<br>
要望によって対応できること、できないことがあるかもしれませんが、少なくとも納得のいく形で説明してもらえるはずです。<br>
そして、新しい要望に対しては費用や工事の期間がどれくらいかかるか忘れずに確認しましょう。きちんとした担当なら、お客様の気持ちをくみ取ってできる限りのことをしてくれるはずですから！
</td></tr></table>]]>
      
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   <title>幸せリフォーム（２１）</title>
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   <id>tag:www.pathome.jp,2008:/aoblo/a//3.267</id>
   
   <published>2008-07-07T01:48:38Z</published>
   <updated>2008-08-09T06:56:50Z</updated>
   
   <summary> ～ 第５章　あなたの質問にお答えします！　その３ ～ 【Ｑ．３　仕上がりの確認...</summary>
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      <![CDATA[<table width="650" cellpadding="0" cellspasing="0">
<tr><td>
<b>～ 第５章　あなたの質問にお答えします！　その３ ～</b><br><br>
<font color="red"><b>【Ｑ．３　仕上がりの確認ができないのは不安です！】</b></font><br><br>
<b>［青木］</b><br>
リフォームは出来上がるまで目に見えない商品です。<br>
わかりにくいし、不安になるのも当然だと思います。<br>
そして、その不安を和らげてくれるもののひとつが<font color="orange">『ショールーム』</font>です。<br><br>
ショールームであれば、雑誌やインターネットと違って実物の雰囲気がわかるので、具体的なイメージを描きやすいと思います。
サンプルとは言ってもカタチが見えますから、頭の中でおぼろげに考えていた案が具体的にまとまってもくるでしょう。
依頼しようと思っているリフォーム会社にショールームがあるなら、情報収集源の一つとして、家族で見学してみるといいでしょう。
</td></tr></table>]]>
      
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