青木 正光
Masamitu Aoki まーくん

株式会社ぱっとホーム
代表取締役

アオキ マサミツ(青木 正光 1960年1月10日~)は千葉県八千代市のリフォーム会社社長。血液型はA型。
愛称は”河童の青ちゃん”(河童:一般的に泳ぎの達者な人をこう呼ぶ)。
身長172cm(推定)
体重51Kg(推定)


2008.3

 『視力低下』

 視界すっきり、風景くっきり!見える世界がこんなに変わるなんて!
ようやくメガネを作る事が出来たんです。

 3年位前から急激に視力が低下し、1年位前からは夕方になると見えるもの全てに 霞がかかっている状態。
先日妻と一緒に車で群馬県に行った帰りの事でした。 関越自動車道から外環→首都高とジャンクションごとに案内標識が出ているんですが、直前まで近づかないと標識の字がまともに見えず
『あっいけね。通り過ぎたー。』の私の声に妻が『どうしたの間違えたの?』と。
『ん~標識が見づらくて。』 そんな事から『じつはさ~視力がずいぶん落ちているようなんだよ。
夕方になると特に見えずらくなるんだ。』妻『そんな目で運転してたら危ないでしょ!早くメガネ作りなさいっ!』
と言われてから数ヶ月がたった頃、当社のお客様がメガネ店の責任者をしていると担当営業から聞き、グットタイミングでした。 早速、お客様にTELをしてメガネを作りたい相談をした所、その日のうちに当社の ショールームまで来てくれました。

 メガネを作るには色んな目の検査が必要な事は知っていましたが「メガネ選びで迷いそうだなー。」と思いつつお店に伺いました。 そして早速目の検査を行ない、いよいよメガネ選びです。
さ~どうしようと店内を見渡し、当社お客様(S様)に『どれが良いか検討がつかないんです。』と相談した所、私に似合うだろうメガネを数点選んでおいてくれてたんです。  そして何種類かのメガネを掛けては外し2種類に絞り、「さ~どっちにしよう。」 その後、S様から適切なアドバイスを頂き、決める事が出来ました。 決めたそのメガネはS様が私に一番似合う、かっこいいと思う一押しのメガネだったんです。

 後で思ったんですが、相談したその日にS様がショールームまで来てくれたのは私に似合うメガネを事前に幾つか選んでおく為だと判りました。 リフォーム工事もそうですが、経験のない事は不安があったり迷ったりするものです。
そのような気持ちを察知し、不安や迷いが少しでも軽減できるような心配りが大切だとS様を通して改めて感じる事が出来ました。 おかげさまで夕方以降の運転がすごく楽になり快適です。 ジャストフィットメガネありがとうございました。

追伸 S様が選んでくれたメガネ社内で大好評です!
かっこいい、自然でいい、知的に見える等、『照れながら大満足です』(笑)

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